本の会一覧(101〜150)

回数
年月日
テーマ
講師
第101回
6月23日
模範六法CD-ROM版の開発と今後の課題 山田  蕃
102
7月13日
『銀花』と共に20年 細井冨貴子
103
9月19日
地方書店から出版を考える―本の国体展・文芸書専門店の経験報告 永井 伸和
104
10月26日
雑学と若者とつきあう 河原  淳
105
11月16日
『別冊宝島』の作り方 石井 慎二
106
12月6日
日本におけるEP/DTPの現状 沼尾 禮子
107
1989年1月25日
成人向き漫画週刊誌の現場から 萩原 英昭
108
2月22日
『エスクァイア日本版』の船出―採用PR会社=UPUの試み 吉澤  潔
109
3月14日
経済誌の世界 佐高  信
110
4月19日
80年代の岩波書店 岩崎 勝海
111
5月16日
『マリ・クレール』の変身 安原  顕
112
6月30日
女性文芸誌『フェミナ』を創刊して 星 瑠璃子
113
7月19日
小出版社の経済学 森下 紀夫
114
9月26日
ビジネス書の栄枯盛衰 今村 博尚
115
10月23日
『大辞林』編集の28年 倉島 節尚
116
11月16日
戦争とジャーナリズム 前坂 俊之
117
12月11日
書店業からみたこの1年 田中 裕子
118
1990年1月22日
筑摩書房の50年と“文学の森” 松田 哲夫
119
2月13日
『本の都市・リヨン』をめぐって 宮下 志朗
120
3月6日
地方出版奮戦記―マツノ書店の36年 松村  久
121
4月24日
出版関連3社を経営して 石野 誠一
122
5月10日
海外における日本の出版物事情 栗田 明子
123
6月12日
『長崎市長への7300通の手紙』の顛末 原田奈翁雄
124
7月4日
ビデオが活字を追い抜く日 遠藤  克
125
9月17日
学術出版の販売について 川角 功成
126
10月23日
『新潮』とともに40年 小島千加子
127
11月14日
『下町すき間学』のすすめ 今泉  清
128
12月10日
おもしろ書店づくり 鴨原 洋子
129
1991年1月22日
図書館のある暮らし―浦安の図書館づくりを通じて 竹内 紀吉
130
2月21日
『OL術』のできるまで 宮西 直子
131
3月20日
いま、印刷技術はここまで進んでいる 高木 秀一
132
4月22日
活字メディアの最前線 塩沢 実信
133
5月28日
フリーライターの戦後私史 丸山 邦男
134
8月27日
たかが業界誌、されど業界誌 田村  裕
135
9月24日
古書をめぐるおかしな、おかしな世界 出久根達郎
136
10月25日
文芸書と関わって25年 寺田  博
137
11月18日
地球と書いて私と読む―森林資源と出版 柳田 耕一
138
12月3日
取次業の10年間 倉谷 淳子
139
1992年1月20日
本にはなぜ再販制が必要か 小汀 良久
140
2月27日
菊池寛と文藝春秋―残された課題 金子 勝昭
141
3月12日
専門店としての書店 柴田  信
142
4月7日
ファンシィー・ペーパーの世界―装丁・デザインとのかかわり 竹尾  稠
143
5月14日
ゼロからの出版 兵頭 武郎
144
6月25日
内容見本に見る出版昭和史 紀田順一郎
145
7月7日
はじめて本を書いたとき 金   栄
146
8月11日
最新アメリカ書店事情 金平聖之助
147
9月7日
折りふしの挿絵 早川 良雄
148
10月20日
漱石の印税帳 半藤 一利
149
11月16日
『日本国憲法』のつくり方 島本 脩二
150
12月1日
図書館納入業務の実際(*第1回青い麦編集者賞の発表と表彰) 野田 貞子