本の会一覧(151〜200)

回数
年月日
テーマ
講師
第151回
1993年1月20日
出版社における倒産の研究 小林 一博
152
2月23日
私のブックデザイン論 林  佳恵
153
3月10日
ジャーナリスト―大宅壮一から学んだこと 植田 康夫
154
4月19日
私と本とのおつき合い 丹羽  武
155
5月17日
小出版・地方出版から見た日本の出版流通―読者が本を買っているのか? 書店が本を売っているのか 川上 賢一
156
6月21日
私の出逢った編集者たち 高木  護
157
7月19日
日本文化伝達媒体としてのマンガの可能性―『漫画人』のめざすもの 茂木 弘道
158
9月27日
『話の特集』編集の体験から 木村 聖哉
159
10月7日
書評、文芸時評をめぐって 秋山  駿
160
11月16日
『主婦の友』リニューアル―思惑とその後 村田 耕一
161
12月1日
日販国際部から見た海外出版販売事情(*第2回青い麦編集者賞の発表と表彰) 前川 玲子
162
1994年1月18日
メーキング・オブ・英文日本大事典―文化摩擦に明け暮れた5年間の記録 大村 数一
163
2月8日
若者に媚びない文化の復権―『サライ』人気の秘密 岩本  敏
164
3月17日
文芸文庫について 橋中 雄二
165
4月25日
出版と地域の間で あんばいこう
166
5月26日
電子出版―最近の動向 空閑  明
167
7月26日
『雙蝶―透谷の自殺』に至るまで 永畑 道子
168
8月19日
商品としての本―本の商品性について 藤脇 邦夫
169
9月26日
『ニューズウィーク日本版』の内幕 沢田  博
170
10月17日
正力松太郎のアキレス腱 佐野 眞一
171
11月22日
編集者は一生現役 櫻井 秀勲
172
12月8日
小さな出版社の経営学 荒木  清
173
1995年1月23日
『非婚時代』から10年(*第3回青い麦編集者賞の発表と表彰) 吉広紀代子
174
2月23日
豪華本の作り方・売り方 清水 元彦
175
3月15日
岩波新書づくりの経験から 坂巻 克巳
176
4月26日
タイトル文字の世界 篠原 榮太
177
5月22日
マルチメディアとマスメディア 西原 清一
178
6月19日
『日本版ナショナル・ジオグラフィック』について 大河原暢彦
179
7月17日
サラリーマンの情報収集術 植村 達男
180
9月12日
『声なき声』の35年 小林 トミ
181
10月11日
『ダ・ヴィンチ』の冒険 長薗 安治
182
11月13日
出版の志 前野 昭吉
183
12月8日
日本語を未来へ、そして海外へ(*第4回青い麦編集者賞の発表と表彰) 浅田 秀子
184
1996年1月16日
『翻訳家になる方法』余談 柴田耕太郎
185
2月20日
『公募ガイド』10年のあゆみ 白戸  修
186
3月28日
日本の通信社―時事通信の場合 梅本 浩志
187
4月24日
戦後文学と編集者 松本 昌次
188
5月22日
中小書店の生き残り術 本田 良司
早川 博志
189
6月17日
司馬遼太郎氏のこと 村井 重俊
190
7月15日
出版社をつくる 飯島  徹
191
8月26日
『一冊の本』発刊まで 大槻 慎二
192
9月24日
差別表現問題の現状 高木 正幸
193
10月15日
出版営業駆け歩き 斎藤 一郎
194
11月19日
タブーに挑む仕事 牧  太郎
195
12月2日
装丁の仕事・趣味の豆本(*第5回青い麦編集者賞の発表と表彰) 田中 淑恵
196
1997年1月20日
タレントのうらおもて 大内 良明
197
2月17日
印刷技術はここまで来た 青山 敦夫
198
3月24日
東京ライターズバンクの現状と展望 児玉  進
199
4月23日
不思議に助けられて 津曲 篤子
200
5月27日
NR出版会の活動について 松田 健二