本の会一覧(201〜250)

回数
年月日
テーマ
講師
第201回
6月25日
司馬遼太郎氏の遺産 磯貝勝太郎
202
7月23日
新人を掘り起こす 井家上隆幸
203
9月30日
聞き書きで本をつくる 江藤 文夫
204
10月15日
時代と文学・文芸誌『人間として』のことなど 柏原 成光
205
11月20日
健康についての雑誌・書籍に携わっての20年間 原山 健郎
206
12月2日
書店まわりの仕事のなかで(*第6回青い麦編集者賞の発表と表彰) 目春 典子
高橋 千代
207
1998年1月21日
毎日新聞の書評欄について 冠木 雅夫
208
2月19日
神戸A少年事件について 大谷 昭宏
209
3月16日
最近の放送のことばについて 斎藤 季夫
210
4月13日
『本の雑誌』の成り立ちと現在 目黒 孝二
211
5月13日
最近のマスコミに対する異論 板垣 恭介
212
6月17日
映画記者25年―映画あれこれ 秋山  登
213
7月29日
売れない本はつくりたくない、が 大出 俊幸
214
9月29日
『婦人公論』リニューアルについて 河野 通和
215
10月28日
出版情報専門テレビ「Book TV」の取り組みについて 大槻 一徳
216
11月6日
パソコンを使えばこんなに編集が楽になる 浦山  毅
217
12月1日
いつのまにか書店人になっていた(*第7回青い麦編集者賞の発表と表彰) 田口久美子
218
1999年1月19日
週刊誌記者30年 六角  弘
219
2月23日
本を読む楽しみ 日高  晋
220
3月10日
『古本屋月の輪書林』について 高橋  徹
221
4月14日
文芸ジャーナリズムの変遷について 大村彦次郎
222
5月19日
子どもの科学の本の作り方、売り方、賞の取り方 大和 茂夫
223
6月17日
『キネマ旬報』、80年の変遷 植草 信和
224
7月14日
どうなる? どうする? 書店の未来―往来堂の場合 安藤 哲也
225
9月16日
『暮しの手帖』50年 二井 康雄
226
10月20日
美術書編集35年の魅力 安達 三男
227
11月16日
出版界で何が起きているか 小田 光雄
228
12月2日
何とはなしに2足のわらじ―子育てと編集と(*第8回青い麦編集者賞の発表と表彰) 久保田啓子
229
2000年1月20日
オンデマンド印刷の活用法 二見 信行
230
2月16日
集英社新書の目指すもの 鈴木  力
231
3月14日
ジャーナリスト司馬遼太郎 青木  彰
232
4月19日
装丁の過去・現在・未来 臼田 捷治
233
5月25日
『ミステリー事典』を監修して 新保 博久
234
6月21日
文庫本の快楽 岡崎 武志
235
7月21日
インターネットで本を売る 小澤 利彦
236
9月26日
もう一人の翻訳者の神 宮田  昇
237
10月24日
本・雑誌と読者の関係が変わってきた 永江  朗
238
11月14日
Eメール・インターネットの活用法―日常業務がどう変わるか 茂清 伊作
239
12月2日
いきなり出版社をつくって、はや18年(*第9回青い麦編集者賞の発表と表彰) 若月眞知子
240
2001年1月18日
書評紙の編集者として 米田 綱路
241
2月14日
人文書をどう売るか 持谷 寿夫
242
3月13日
『週刊日本百名山』のつくり方 郡司  武
243
4月26日
電子的に“本”を読むとは? 萩野 正昭
244
5月15日
総合情報誌(会員制)の8年8カ月 伊藤 寿男
245
6月28日
装丁よもやま話 南  伸坊
246
7月18日
出版社4年、フリー31年 楠原 祐介
247
9月12日
DTPはこれだけ省力化、コスト削減できる 山口 克巳
248
10月12日
文藝春秋40年 堤   堯
249
11月22日
共同出版に書ける夢 水沢  渓
250
12月3日
お金とモノから解放されるイギリスの知恵を仕事に、どう生かすか 井形 慶子