本の会一覧(251〜300)

回数
年月日
テーマ
講師
第251回
2002年1月22日
東京堂書店の店頭から 佐野  衛
252
2月20日
リクエストシステム・マガジン『和楽』創刊の苦しみ、楽しみ 黒木 重昭
253
3月27日
日記を集めること、出版すること 島利栄子
254
4月16日
私のフォーカス20年 斎藤 勲
255
5月20日
新人発掘という役割 高木 有
256
6月28日
私が編集長の頃 田中健五
257
8月27日
浅間山荘事件の真実 久能 靖
258
9月26日
劇場としての書店 福嶋 聡
259
10月23日
出版屋興亡録──『チャタレイ裁判』と小山書店 小山堯司
260
11月13日
川柳界、今日このごろ 今川乱魚
261
12月9日
アフガンを撮る 長倉洋海
262
2003年2月25日
『東京人』の昨日・今日・明日 高橋 榮一
263
3月28日
精興社80年の活版印刷 森  啓
264
4月25日
地方で本を書くこと、本を出すこと 野添憲治
265
5月28日
出版社を続けていくこと 宮下和夫
266
6月24日
山崎豊子がベストセラー作家になる理由 鵜飼 清
267
7月17日
雑誌ジャーナリズムの功と罪 元木昌彦
268
9月17日
科学心をくすぐる商品開発 湯本博文
269
10月21日
『伝説の編集者・坂本一亀とその時代』について 田邊園子
270
11月17日
調査報道について 大治朋子
271
12月1日
出版社の書店営業 石井章夫
272
2004年1月23日
装丁探索 大貫伸樹
273
2月25日
彷書月刊の19年 田村治芳
274
3月24日
出版不況を自分だけ生き残る方法――日本初のフリーランス互助会〈企画のたまご屋さん〉 吉田 浩
275
4月20日
たった1人の出版社30年 白井隆之
276
5月25日
私の芥川賞・直木賞 豊田健次
277
6月22日
女性社長奮闘記-教育書を作り続けて30年 栗山佑子
278
8月9日
今、ドイツで日本の本が売れている 高島慶子
279
9月24日
出版をめぐる冒険 長岡義幸
280
10月12日
本屋大賞顛末記 浜本 茂
281
11月26日
紙流通事情と最近の出版業界の用紙トレンド 菊池 圭祐
282
12月14日
出版界再生への提言 賀川 洋
283
2002年1月26日
人文書編集の体験から 鷲尾賢也
284
2月21日
創刊号のパノラマ 桑原 涼
285
3月23日
地域出版の30年 星野和央
286
4月20日
販売の現場から見た大学生の読書傾向と読書マラソンについて 姜 政孝
287
5月17日
『話の特集』と仲間たち 矢崎泰久
288
6月17日
図書館市場とTRC―TRCの有効な活用のために 尾下千秋
289
10月25日
手製本の仕事 ――ルリュールの歴史と今 近藤理恵
290
11月18日
書肆ユリイカの本に魅せられて 田中 栞
291
12月13日
最近の日本語ブームと辞書あれこれ 市川俊男
292
2006年1月18日
書店と出版者の関係 小島清隆
293
2月17日
出版の未来を閉ざす差別取引 高須次郎
294
3月14日
ISBNについて 関口巌夫
295
4月26日
日キ販の仕事 白川日出男
296
5月19日
和本入門-千年生きる書物の世界 橋口候之介
297
6月16日
アサヒ芸能と徳間書店康快の思い出 佐々木崇夫
298
9月13日
言論弾圧との闘い 松岡利康
299
11月22日
教育雑誌を創刊して 山本浩二
300
12月11日
編集生活40年 清田義昭

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