本の会一覧(301〜350)

回数
年月日
テーマ
講師
第301回
2007年1月24日
雑誌よ、甦れ 高橋文夫
302
3月19日
筑摩書房はどのようにして復活したのか ――倒産後30年の軌跡 菊池明郎
303
4月26日
トランスビュー方式を検証する 工藤秀之
304
6月6日
編集装丁者・田村義也の仕事 酒井道夫
305
7月25日
思い出の著者たち――河合隼雄、山口昌男、木田元、筒井康隆氏ほか 大塚信一
306
9月5日
『洋酒天国』とその時代 小玉 武
307
10月17日
人文書専門取次のこれから 後藤克寛
308
12月12日
店づくり、人づくり、そして本を売ること 壹岐直也
309
2008年1月24日
日本でいちばん小さな出版社 佃由美子
310
2月28日
数字から見る出版界 ―類似産業との比較― 小松孝則
311
3月27日
少子高齢化時代の出版ビジネス 山本隆樹
312
4月24日
書店・時代屋の昨日・今日・明日 掛谷 大介
宮本みゆき
堀田  聡
313
5月22日
教科書編集の現場から 川戸秀夫
314
6月26日
どこまで続く書店の廃業、その対策はあるのか 能瀬 仁
315
7月24日
古典新訳の冒険 駒井 稔
316
8月28日
郊外化とケータイ小説 速水健朗
317
10月14日
わたしのであった著者たちの肖像 松本昌次
318
11月14日
『高円寺古本酒場ものがたり』餘話 狩野俊
319
2009年1月14日
日本アートセンターの40年――編集プロダクションの仕事 橋本怜子
320
2月13日
雑誌がどんどん消えていく 篠田博之
321
3月24日
印刷現場から――気になる書籍組版の約束事 高木秀一
322
4月23日
朝日新聞読書面の作り方 佐久間文子
323
5月22日
時代小説のマーケティング 菊池 仁
324

 6月24日

 出版界を揺るがすインターネットの問題点  高須次郎
325

 7月23日

 取次の本音のホンネ 山本隆樹
326
 9月10日  藤原書店の目指すもの 藤原良雄
327
 10月26日 「谷中・根津・千駄木」とともに26年 山崎範子
328
 11月10日 ブックオフ 佐藤弘志
329
 12月10日 大手書店の外商の仕事 笠井 満
330
 2010年3月3日  日本における電子書籍事業の現状と展望 三木 卓
331
 4月22日 本は世につれ ベストセラーはこうして生まれた 植田康夫
332
 5月20日 新し電子書籍のシステム「TOWNZ for EC」 井上一成
333
 6月24日 出版界を揺るがすインターネットの問題点 高須次郎
334
 7月22日 司馬遼太郎とテレビ 北山章之介
335
 9月27日  羽鳥出版の立ち上げまで  羽鳥和芳
336
 12月14日  山陽堂書店の挑戦  遠山秀子
337
2011年5月16日  講談社の電子書籍の運用  小塚昌弘
338

 6月29日

 考古学会はどこで間違ったのか  酒井直行
339
 11月22日 東京新聞こちら特報部のつくられ方 坂本充孝
340
2012年1月27日 編集プロダクションの経営術 安田清人
341
4月18日 『よりみちパンセ』の紆余曲折 清水檀
342
6月26日 死ぬまで編集者気分 小林祥一
343
 10月3日 私の見た司馬遼太郎の日本観 和田 宏
344
 2013年1月30日 21世紀の作家を目指す皆さんへ 松成武治
345
 4月3日 紙の本は電子書籍の夢を見るか 宮川和夫
346
 7月30日 書き下ろし時代小説文庫110冊を書いて 鈴木英治
347
 8月26日 深夜叢書社の50年 齋藤愼爾
348
 10月30日 『カッパ・ブックス』50年と新書の明日 新海均
349
2014年1月23日  いま編集者の出番です  井家上隆幸
350
 5月16日  人を惹きつける本——鈴木成一装幀を語る 鈴木成一