本の会一覧(51〜100)

回数
年月日
テーマ
講師
第51回
3月29日
東レFX500―システムの機能について 伊藤 幸穂
的場 英雄
52
5月20日
最近の著作権問題をめぐって 半田 正夫
53
7月21日
裏側からみた出版界 岡留 安則
54
10月6日
印刷技術はどこまですすむか 竹原  悟
55
12月7日
週刊誌のなかの女(懇親会) 義岡 恭子
吉田由紀子
56
1984年2月1日
モース・コレクション/写真編―百年前の日本 大原 哲夫
57
3月14日
訪販の現状 植木 重一
58
4月19日
地方出版に生きる 高橋 将人
59
5月24日
これからの編集者の出版感覚 小沢 和一
60
6月20日
表紙のはなし 清水 達夫
61
9月25日
フリー校正者の立場から 梶川 涼子
62
10月25日
自費出版者情報センターは第2年目 吉沢 輝夫
63
11月28日
1984年ベストセラーにみるアメリカ出版界 金平聖之助
64
12月5日
『わいふ』の10年(懇親会) 田中喜美子
65
1985年1月30日
“らしさ”からの離陸 山口 樹々
66
2月21日
SF小説にみる核戦争 前田 哲男
67
4月2日
出版デザイナーの40年 多川 精一
68
5月7日
時代の言葉、女の言葉 島森 路子
69
5月28日
ヌードグラビア―ミルは簡単、スルは大変 宮崎 幸男
70
7月5日
『世界』40年の歩み 安江 良介
71
9月18日
『中央公論』編集体験をかえりみて 粕谷 一希
72
10月21日
最近のミニコミ事情 丸山  尚
73
11月22日
装丁について話す 菊地 信義
74
12月4日
取次広報について 石田 恵子
75
1986年2月27日
外資と提携出版社における雑誌編集 本多 光夫
76
4月23日
小出版社の経済学 桜井 俊紀
77
5月28日
編集バトルロイヤル 伊藤 洋子
78
6月19日
出版におけるDM販売 阿部  修
79
7月9日
雑誌づくり、町づくり 森 まゆみ
80
8月22日
マスコミ文献収集の今昔 向井祐之輔
81
9月24日
フリー編集者の生活設計 小林康はる
82
10月23日
女性による書籍販売促進 中川 慎子
83
11月17日
出版、書店これからどうする 奥沢 邦成
84
12月2日
新しい時代の本屋づくり 篠崎 孝子
85
1987年1月30日
ジャーナリズムの在り方をめぐって 江藤 文夫
86
2月24日
ビジネスとしてのタウン誌―『月刊日本橋』8年の歩み 上林 誠二
87
3月26日
下町の古本屋 青木 正美
88
4月20日
体験的編集方法 津野海太郎
89
5月26日
編集と装丁 田村 義也
90
6月22日
ノンフィクションの編集をめぐって 加藤 昌男
91
7月23日
売春幇助罪で起訴された町の印刷屋さん 丸山友岐子
92
9月18日
書店が変わってゆく―郊外型書店の今 能勢  仁
93
10月26日
新宿ゴールデン街から出版界を見ると 渡辺 英綱
94
11月30日
『朝日ジャーナル』の3年間 筑紫 哲也
95
12月9日
新流通時代の書店員活用術 細川喜美江
96
1988年1月25日
私の“出版人”人生 押鐘冨士雄
97
2月8日
子供の本と私の30年―書いて作って売ってみて 今江 祥智
98
3月8日
『あるく・みる・きく』の20年間 神崎 宣武
99
4月19日
読者からみた最近ミステリ事情 酒井 康満
100
5月19日
1990年代の取次業―現状と展望 関根  登